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2012年8月

2012年8月26日 (日)

ライトウェイ ソノマ

ご覧いただきありがとうございます。

スポーク日吉店です

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お客様ご注文品ですが、ライトウェイのソノマをご紹介します。

しかも敢えて2012年、現行モデルを。

その理由は後ほど。

どことなく昔なつかしい昭和40年代の雰囲気。

ライトウェイのスポーツサイクルは、日本人の体格に合った設計で無理なく乗れるのがうれしいですね。

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フォレストグリーンのフレームカラーにブラウンのパーツが映えます。

そこへアルミポリッシュのフェンダーを装着し、さらにノスタルジック。

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さらに、軽合のツーリングキャリヤを装着。

軽合って呼び方、わかる人にはわかるなつかしい響き。

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サイドバッグを低く装着できる低重心タイプ。

サイドバッグ上部が邪魔しないため、天板の積載能力もアップ。

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このキャリヤはラックメイトというドイツのメーカーのもので、他にバッグ類も展開しています。

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リムはピカピカポリッシュのウットリ仕上げ。

ブレーキワイヤーの処理も昔の方式のまんまです。

レバーにはクイックレリーズ機能がついています。

昔はこれが有るか無いかでグレードが決まっていたような・・・

シフトレバーもWレバー仕様で昭和時代そのもの。

でもって、このやりにくさが良い。

自分が操っているんだという実感が倍増します。

でもさすがにインデックス機構(位置決め)はありますのでご安心を。

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ソノマはアーレンキー1本でハンドルの高さ調整と分解が可能です。

ここはすごく進化してます。

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ところで、2012年モデルにこだわったのは駆動系のせいです。

現行モデルのチェーンホイールはシマノ製ですが、2013モデルではスギノ製になっています。

確かに雰囲気はスギノのほうが当時を彷彿させるデザインで魅かれますが、変速性能が未知数なので現行モデルが手に入るうちはこちらをおすすめします。

学生時代に輪行していたお父さん、思い出の地に自転車で出かけてみませんか?

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2012年8月18日 (土)

GIOS ジオス ジェノア 24 ブルー 展示中

ご覧いただきありがとうございます。

スポーク日吉店です

毎年のようにモデルチェンジする他社製品とは違い、デザインによる古さを感じさせないのがジェノアの良いところ。

理由は定かではありませんが、とにかくずっと同じデザインのロングセラー商品。

アルミフレーム、21段ギヤ、フロントサスペンション、Vブレーキ、ファットタイヤなど装備もいっちょまえ。

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ブリヂストンやミヤタもいいですが、みんなが乗ってるようなやつじゃ満足できないというこだわり派のお父さん、いかがですか?

近日中には20インチ、22インチも入荷しますので、全サイズ揃う予定です。

人気商品なので輸入元で品切れしてしまうと、3か月以上はかかるかもしれません。

てことはクリスマス前に商品が底をつき、ものすごくドンくさいタイミングで再入荷しそうな予感・・・

昨年がそうだったように。

まだまだ先の話ですが「プレゼントはコレ!」という気の早い方、念のため早々に動かれたほうがよろしいかと思います。

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2012年8月15日 (水)

子乗せ自転車に多いトラブル例

ご覧いただきありがとうございます。

スポーク日吉店です

今回は、子乗せ自転車に多いスポークが変形し外れてしまうトラブルと後ろカギのトラブル例です。

これから自転車を購入しようとお考えの方もよく読んで覚えておいてください。

余計なトラブルを回避できますよ。

では、症状と原因、対策を順にご説明します。

とっても長いのでそのつもりで。

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子乗せといってもご覧のような後ろ乗せのタイプに多いトラブルですが、前乗せでも後ろにチャイルドシートが付いていれば同様です。

ロックを解除せず、後ろのシートにお子さんを乗せたままスタンドを跳ね上げると・・・

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このようにカギのカンヌキ(ロックする棒)とスポークがぶつかります(変形しています)。

このカギのカンヌキは直径約10mm、スポークの直径は約2.2mm。

ぶつければどちらが強いかは言うまでもありません。

ぶつかるとスポークが変形し、衝撃の強さによってはニップルがちぎれてしまいます。

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ちぎれるまでいかなくとも衝撃を受けた痕跡はこのように残ります。

隣のまっすぐなスポークと比較すると、かなり変形しているのがわかります。

もう一度同じ個所でぶつかると、ニップルが引っ張られてちぎれます。

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これがちぎれてしまったニップル。

前へ進もうとする勢いやお子さんの体重によってはこうなります。

運が悪いとバルブ(空気の注入口)が折れる場合も。

スポークも変形しており、カギのカンヌキがぶつかった痕跡があります。

ほとんどの方が無意識にやってしまうため「普通に使っていて何もしていないのに突然こうなった」とおっしゃいます。

しかし、素材が金属である以上何もしていないのに自然に曲がったりちぎれたりするなんてことはありえません。

もちろん普通に走行していて曲がったりちぎれたりするものでもありません。

ニップルがちぎれているスポークは必ずカギのカンヌキと当たる個所が同じ方向に変形していることから、走行中の衝撃やその他の原因だと考えるのは不自然です。

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この症状は子乗せ自転車すべてに当てはまるものではありません。

防犯性を高めた太いカンヌキのカギ(写真右)を採用している自転車ばかりです。

左のグレーの鍵は安い自転車によく使われるタイプ。

表から見ると大差ないように見えますが、ひっくり返してみると・・・

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右側の黒いカギはカンヌキが無垢材でできており、切断に対して非常に防犯効果が高いことがわかります。

裏カバーの厚みを分厚くしてリベット止めすることでカンヌキとの干渉に対し耐久性を高めていることがわかります。

特に、下のほうのリベットはカンヌキ干渉対策と思われます。

電動アシストやちょっと上等な自転車は耐久性と防犯性を高めるため、たいていこのタイプを採用しています。

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この手のカギは、こんな大きな切断工具でなんとか壊せるいくらい頑丈です。

防犯性を高めた結果、カギの使い方に注意が必要となっています。

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いっぽう、グレーのカギの裏側は・・・

カンヌキは板を丸めて棒のようにしてあるだけで、中身は空っぽ。

裏カバーも簡単に引っかけてあるだけ。

ポケットツールで簡単に壊せます。

一応リベット止めしてある個所はありますが、カンヌキとの干渉には効果が無いところにあります。

半施錠の状態で動かそうとするとスポークとカンヌキがぶつかり、表と裏のカバーが簡単にはずれて破損してしまいます。

乱暴に扱うとすぐ壊れてしまうタイプのカギです。

メリットもあります。

カンヌキが弱いのでスポークが変形したり、ニップルがちぎれたりしにくい。

しかし、そもそも自転車が盗まれやすいという重大な欠点も・・・

自転車を盗まれたら本末転倒なのでやっぱりカギは頑丈なほうがいいのです。

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これはちぎれたニップルと新品との比較です。

リムに支えられていた個所から破断しています。

この部品は・・・

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このように車輪の外側から差し込み・・・

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車輪の内側に出しスポークとつなげます。

赤い印の個所にカギのカンヌキがぶつかるとちぎれるということです。

直径2.2mmのスポークに自転車の重さ、お子さんの体重が横方向に加わると耐えられません。

ママチャリのスポークは一般的に車輪1本あたり36本あります。

スポーク1本だけで強さを保てるはずもなく、36本全部でバランスと強度を保っています。

1本だけに集中的に力が加わると破損に至ります。

折れないようにする対策としては、カギを開け忘れていないか、ちゃんと開錠できているかレバーを毎回確認することなどが必要です

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次に、カギがこんな感じで変形していることがあります。

赤い印部分の銀色の四角い枠が外れかけています。

原因はカンヌキが開ききらない状態で、スポークと干渉したことによるものです。

スポークに押されたカンヌキが錠前の裏カバーを押してしまっています。

このままだと施錠も開錠もしにくいですし、錠前自体も破損しかねません。

電動アシスト付きで交換が必要になった場合、錠前はバッテリーロックとセットになってしまうため結構な出費になってしまいます。

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こちらが元通りに修理した状態。

なんとか曲げ戻しできれば再使用可能です。

自転車のカギは雨風にさらされているため、使っていくうちに動きが渋くなっていきます。

開けたつもりがカンヌキが途中で止まっていることも。

そのままスタンドのロックを解除し自転車を前へ押し出すと・・・

「ガシャッ!」という音とともに半開きのカンヌキとスポークとがぶつかりカギの裏カバーを壊してしまいます。

壊れるまでいかなかった場合でも、カギの操作がしにくくなります。

施錠しようとしてもちゃんとロックできなかったり開錠しようとキーをひねってもカンヌキが開きにくかったり。

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自転車本体へ取り付けるバンド(写真の赤い印のところ)がちぎれてしまう場合もあります。

たとえ症状が軽微でも、そのまま使い続けると破損に至ります。

対策としては定期的な注油、カギの開錠確認、これに尽きます

いずれのケースでも、無意識のうちに壊してしまうため保証書を持参される方が多いのですが、残念ながらご使用上の不注意での破損はメーカー責任ではないので、保証対象外となります、ご了承ください。

「買ったばかりなのに!」という場合、たしかに私も一消費者としてお気持ちはわかります。

しかし、そうならないよう当店では納車時にしっかりご説明もさせていただいていますので、あとはご自身で注意していただくようお願いするしかありません。

どんな商品であれ壊れてしまう使い方やケガをしてしまう使い方があり、説明書にも書かれていますのでご確認の上、正しい使い方をしてください。

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2012年8月14日 (火)

タイラーグレムリン・Jカービーグレムリン・フレッドペーサー・タブスペーサー

ご覧いただきありがとうございます。

スポーク日吉店です

世間はお盆休みということで、ここ数日商品の入荷もお休みです。

ブログもお休みモードで自転車とは関係の無い我が家のカーズトミカのお話を。

以前ご紹介した青いペーサーと赤いグレムリンに仲間ができました。

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奥からタブスペーサー、エーサー、フレッドペーサー、グレム、Jカービーグレムリン、タイラーグレムリン、名前不明の青いペーサー。

通常トミカで入手可能なのはオレンジ色のグレムと緑色のエーサーだけなんですがカーズ好きの息子のために塗装しました。

早速、油田のシーンを再現して遊んでいたのですが、興奮しすぎてボロボロに。

一生懸命塗ったのに~。

まあ、楽しそうに遊んでいるので良しとしましょう。

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2012年8月12日 (日)

ライトウェイ ソノマ F 2013モデル

ご覧いただきありがとうございます。

スポーク日吉店です

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ライトウェイの自転車は、日本人の体格に合わせて設計されているのでとても乗りやすくなっています。

その昔流行した輪行ブーム世代の方にとっては、ソノマのこの雰囲気はどこか懐かしさを感じるのではないでしょうか?

ピカピカのホイール、クリームサイドのタイヤ、レザー風サドル・・・・

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確かに今のコンポーネントはデザインも洗練されていて機能も充実しています。

でも、昔の自転車を知っている者としてはどこか味気ない。

たとえばこのサムシフターなんて性能面では劣りますが昭和レトロな雰囲気がたまりません。

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古めかしさだけではありません。

最新の規格を採用しつつ便利な機能も盛り込んでいます。

通常スポーツサイクルのハンドル高さは容易に調整ができなくなっていますが、ソノマFで採用しているものは簡単に高さ調整が可能になっています。

もちろん外すのも簡単なので輪行にも対応可能。

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ダブルレバー仕様にしたい方は、この台座を利用してカスタムも可能です。

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ブレーキは昔は普通だったカンティレバー方式。

Vブレーキのご先祖様です。

Vブレーキしか調整したことが無い人にとってはこのブレーキのセッティングはとても面倒だそうです。

ただ、ブレーキシューがVブレーキのものと共通なので、シャンクの出しろを調整しなくてもいいので個人的にはやりやすいと思います。

ソノマシリーズはスピードを出す使い方には不向きですが、のんびりゆったり乗りたい方にはぴったりです。

むしろそのほうがサマになります。

サイドスタンドも標準装備なのでちょっと寄り道して自転車を停めたいときでも困りません。

オプションでキャリヤとサイドバッグ、フェンダーも取り付け可能ですのでご相談ください。

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2012年8月 4日 (土)

パス バビー 入荷しました

ご覧いただきありがとうございます。

スポーク日吉店です

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ご予約いただいていたお客様、たいへんお待たせしました、やっと入荷しました。

オプション取り付けご希望の方はご注文内容に合わせて仕上げ次第、順次ご連絡差し上げますのでいましばらくお待ちください。

ちなみに人気カラーはマットブラック。

実に9割以上の方がマッットブラックをチョイス。

以下、ご注文例です。

Pbogkr

フレームカラーマットブラックにOGKの後ろシート、RBC-011DXのオレンジ&ブラック。

ヤマハ純正オプションです。

シートのカラーは他にもいろいろあります。

Pbrl

フレームカラーマットブラックにブリヂストンの後ろシート、ルラビーのレッド&ブラック。

純正オプションではありません。

シートのカラーは他にもいろいろあります。

Pbypbk

フレームカラーマットブラックにGMGの後ろシート、イエップのブラック。

オランダ製のおしゃれなチャイルドシートです。

シートのカラーは他にもいろいろあります。

Pbyppk

同じくイエップの新色、ピンクの装着例。

Pbqrpur

フレームカラーマットブラックにキュベルの後ろシートで、カラーはドットパープル。

こちらもオランダメーカーのものです。

シートのカラーは他にもいろいろあり、オプションでシート柄の着せ替えも可能。

Pbypflime

フレームカラーマットブラックにGMGの前シート、イエップのライム。

フットレストがバスケットに干渉するため若干加工が必要になります。

もちろん後ろカゴも取り付け可能。

Pbbobbk

フレームカラーマットブラックにボバイクの前シート、カラーはブラック。

フットレストがバスケットに干渉するため若干加工が必要になります。

ブラックなのでまとまり感があります。

Pbbobblue

同じくボバイク。

シートクッションがブルーのものです。

Pbqbfblue

フレームカラーマットブラックにキュベルの前シート、カラーはロイヤルブルー。

和風にも洋風にも見え、こじんまりとしたかわいさがあり、個人的に好きなカラーです。

フットレストの設定位置によってはバスケットと干渉するため若干加工が必要になります。

Pbqbfg

同じくキュベルの前用、カラーはチェックドグリーン。

独特の柄なので全体のイメージが一気に華やかになります。

Pbbskt

フレームカラーオレンジに前後バスケット仕様。

前バスケケットは純正が小ぶりなので少し大きいものに交換してあります。

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他にもこんなサドルカバーや

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こんなサドルカバーも入荷しました。

アンジェリーノなどの大型サドルには対応していません。

バビーのサドルの大きさが限界ギリギリです。

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他にこんなのも発売されるようです。

(写真は試作品です)

コンビニの紙パック、ペットボトル、350ml缶、250ml缶などこれ一つでいろいろ対応しています。

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いろんなハンドル形状に対応していますので普通のママチャリにも取り付けOK。

この時期、小さいお子さん連れの方におすすめ。

上面は紙パックやペットボトル、缶に対応。

もちろん1リットルサイズのような、大きくて重たいものはダメです。

想像通りの結果になります。

あと、キャップを閉めた炭酸飲料を載せて走行したら、あとでお楽しみが待っています。

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横の四角い穴は細い紙パックに対応。

自転車には自動車のようなサスペンションがないので、こぼれやすい飲み物を載せて走行するときはしっかりキャップをしてください。

糖分入りの飲料が乾くとネチャネチャになり悲惨なことに・・・

Agpp1

アンジェリーノプティットアシスタPOSHのマットブラックも入荷中。

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オプションの後ろシート(ルラビー)取り付け例。

Ksm3

人気のヤマハ キッスミニのマットオリーブはお盆前後に再入荷します。

最後に、ビッケ情報がメーカーサイトにて公開されています。

8月23日(木)から11月13日(火)バイクフォーラム青山にて「bikkeスペシャル展示」を行う予定だそうですのでお近くの方はどうぞ。

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